人生どうしよ

この春社会人となった人生に悩める商社マンのお話/駄菓子マン

怒涛の2018年?会社に辞意を伝えてきました

皆さんこんばんは。リュウです。

 

突然ですが、先週会社に辞意を伝えてきました。

 

これまで吃音商社マンとしての悩み、想いをこのブログでつらつらと書いてきましたが、一大決心をし、新たな場に身を移し活動していくことにしました。

 

とは言ったものの、僕のブログをお読みになったことのある方にとってみれば決して突然のことではないかもしれないですね。(誰もお前のブログなんか読んでねーよという悲しいツッコミはなしにしてください泣)

 

これまで以下の記事で僕の転職に対する悩みと決心を書いてきましたので、もしご興味があれば目を通していただけたらと思います。

 

 

liferider.hatenablog.jp

liferider.hatenablog.jp

 

僕はいわゆる商社で働いていますが、今年の4月から創業して1年も経たない超が付くほどのベンチャー企業に転職する予定でいます。

 

今の会社に不満があるわけでは決してありません。それは過去の記事で何度もお伝えしている通りなのですが、自分の今後のキャリアを考えたとき、

 

いや、キャリアなんてものじゃない、もっと大きな、自分の”人生”を考えたときに、もっと自由な発想で、”0から1を作る”、言い換えれば、

 

「何もないことから何かを生み出していく」

 

プロセスにかかわりたいという思いが強くなり今回の結論に至りました。

 

一時の感情に流された末の結論ではありません。

この一年しっかりと悩みました。

 

でも結論は割とあっさり出せました。

 

純粋に「面白そう」と思えたことが僕の中では大きいのかなと思います。

 

自分の興味のあるものに勇気を持って飛び込んでいける、この

 

「若気の至り」

 

を今は大事にしようと思っています。

 

とはいえ後3か月弱は今いる会社の社員であることに変わりはないので、今任せていただいている仕事はしっかりと全うしようと思います。

 

立つ鳥跡を濁さずではありませんが、会社を去るものとして当然の義務だと僕は思います。

 

まだ転職したわけではないので今は書けませんが、退職願を近々出すことになるので、それをもってひと段落として、僕がどのように上司に伝えたか、その時の心境など、転職を考えている人の参考なるようなこともお届けできたらと思っていますので少々お待ちくださいね。

 

では、本日は以上です。

お読みいただきありがとうございました。